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【書ける塾】総合型選抜入試専門塾
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総合型選抜は「楽な受験」だと考えてはいけない理由
春らしさが日に日に増してきましたね!
この時期は、高校3年生を間近に控え、いよいよ受験対策を本格的に始めたいという方も多くいらっしゃるかと思います。書ける塾でも総合型選抜入試の受験を見据えて入塾について数多くのお問い合わせをいただいております。この記事では、総合型選抜は「楽な受験」だと考えてはいけない理由について解説します!

総合型選抜(AO)入試 書ける塾
2025年5月3日


「総合型選抜入試対策はいつから始めれば良いの?」
こんにちは!書ける塾・事務局です。 書ける塾生の方の入塾時期は例年、早い方は高校2年生から、遅い方だと高校3年生の夏前から、とかなり個人差があります。よく「総合型選抜入試対策はいつから始めるのが正解ですか?」とご質問をいただきますが、対策を始める最適の時期はズバリ「総合型選抜入試を受けよう!」とあなたが思ったそのタイミングです。 総合型選抜入試では、「評定平均(1年次~3年次の夏前までの評定)」「英語資格」「活動実績」「志望理由書」など、早い時期から計画的に目標を立て準備を進めておくことで大きな差が開く評価項目が沢山あります。そのため、準備期間が充分にあるほうが、出願までにあなたの実力を最大限に高めて挑めるため合格の可能性は当然高まります。 また、沢山ある大学・学部に加えてそれぞれに「総合型選抜入試」「学校推薦型選抜入試」「公募制推薦入試」「指定校推薦入試」「一般入試」といろんな入試形態があるため、納得できる受験計画を練る時間もしっかりと確保したいところです。 つまりなるべく早いに越したことはありませんが、もう過去に戻ることは

総合型選抜(AO)入試 書ける塾
2025年2月14日


総合型選抜入試は特別な実績がないと合格できない?
こんにちは!書ける塾の事務局です。 皆さま、ゴールデンウイークはどのようにお過ごしでしょうか? 4月-5月も多くのお問い合わせを頂戴しており、誠にありがとうございます。 さて、お問い合わせのメールを多く拝見しているなかで、よく目にするご質問を今日は一つご紹介させていただきたいと思います。 それは、「やっぱり総合型選抜入試で合格するには、特別な実績がないとダメなのでしょうか…?」というご質問です。 たしかに、例えば生徒会役員を務めた、部長をしていた、国体で入賞した、英検1級を持っている、留学経験があるなど、実績があることはもちろんアピールできる強みの一つとなります。 しかし、そういった目立った(わかりやすい)実績がないからと総合型選抜入試をあきらめてしまうのは非常にもったいないといえます。何もアピールすることがない、と断念することはあまりにも簡単です。しかしそれでは、受験を成長の機会にすることはできませんし、受験の可能性を拡げることもできません。 よく過去の経験や学習歴を振り返ってみると、アピールのヒントは必ずどこかに眠っているものです。あるいは、

総合型選抜(AO)入試 書ける塾
2024年5月5日


総合型選抜入試は一般入試よりも楽?
こんにちは!書ける塾事務局です♪ 近年、総合型選抜入試の認知度・注目度がどんどん高まっているのを感じています。 できるだけ早く合格を手にしたいと受験生が考えるのはとても自然なことですよね。 また、「書類審査と面接で合否が決まる」と聞くと、何科目もの筆記試験対策をしないといけない一般入試と比べると楽なのでは!?と思ってしまう気持ちもよく分かります。 総合型選抜入試と一般入試とで必要とされる能力が全然違うので、総合型選抜入試と一般入試の比較で一概にどちらが楽かというのは断言できませんが、総合型選抜入試で合格するためにもしっかりと労力をかける必要があります。 まず、総合型選抜入試の募集人数は「若干名」や「5名」「10名」などかなり少なく設定されていることも多いため、倍率も自ずと高くなります。 狭き門を通過するためにまず何より重要なのは、書類作成です。 総合型選抜入試の第1次選考は書類審査であることが多く、「志望理由書」「自己推薦書」「自己アピール書」「活動実績」「課題レポート」「エッセイ」など大学によって様々な名称の書類を書くことが求められます。...

総合型選抜(AO)入試 書ける塾
2024年4月14日


総合型選抜入試&推薦入試「今からでも間に合いますか!?」
みなさん、こんにちは! さて、8月も後半に入りましたね。毎日かなり暑い日が続いていますが、みなさん夏バテなど大丈夫でしょうか!? 総合型選抜入試の出願時期も近づき、高校3年生の方はみなさん忙しく過ごしていらっしゃることと思います。 ところで7月~8月以降、「今からでも間に合いますか?」というお問合せを数多く頂いております。タイミングとしては、出願が早い大学(9月1日出願開始)だと出願まであと約2週間。10月~11月出願の場合でもあと2・3か月といったところでしょうか。 受験計画や進路に対する考え方は常に変わるものです。今までは総合型選抜入試の受験を考えていらっしゃらなかった方も、総合型選抜入試や推薦入試を受験する友だちの話をきいて、もしくは大学のことを調べていて、突然「総合型選抜入試や公募推薦入試も、ありかも!?」と興味を持つこともあると思います。あるいは、指定校推薦入試を目指していた方が急遽、総合型選抜入試に切り替えることもあるでしょう。 結論を申しますと、「今からでも間に合いますか?」というご質問に対して、 当塾では絶対に「間に合い

総合型選抜(AO)入試 書ける塾
2023年8月16日


【書ける塾】の講師ってどんな人?
今年も総合型選抜入試(AO入試)が近づいてきました。 例年、新しい要項が5~7月に発表される大学が多いため、それらが出揃いますといよいよ実際の書類を前にして記入を始めていこうかという時期ではないかと思います。 そんなとき、総合型選抜入試対策ができる塾をお探しになる方も増えています。 インターネットで検索をされたり、口コミをご覧になったりなど、様々な情報収集されるなかで指導システムや料金などの一定の情報が手に入るかと思います。 ただ、調べても結局よくわからないのは、 「結局、どんな人が自分を指導してくれることになるの…??」 ということではないでしょうか。 結局、入塾後に関わるのは指導する先生になので、いくら塾のシステムがよくわかったとしても、先生との相性が悪かったり、先生が経験不だったりすると、やはり満足のいく指導は受けられないのではないかと思われます。 当塾がもっとも自信を持っているのは、講師の質そのものです。講師の質と指導方法に何よりもこだわって運営をしています。 まず、経験・知識が豊富なプロであること。学生やアルバイトの方は一人もいません。

総合型選抜(AO)入試 書ける塾
2022年5月20日


募集要項が発表されたら、戦略的にプランを練りましょう。
5月~6月は、いよいよ各大学で総合型選抜入試をはじめとする特別入試の募集要項・入試日程が発表されます。既に発表されている大学、これから発表を控える大学と様々ですが、皆さまはもうご覧になっていますでしょうか。 第一志望はもちろん、第二志望以降の大学・学部についても「出願資格」や「選考内容」「日程」および「専願or併願」など、その内容をしっかり確認しておきましょう。 これまでに前年度分を確認していたとしても、細かい部分で変更がある可能性もありますので、書類の項目・字数やテーマなどもれなくチェックしましょう。 これから準備を始める場合、何を、いつまでに、どのように仕上げていくべきかを戦略的に考えて取り組むことが合格への近道です。志望理由書と面接は、それぞれが独立した試験というよりは、お互いに補完し合うもの。つまり志望理由書を真剣に考えることが結果的に面接対策にもなります。この逆も同様で、最初から面接を念頭に置いておくことは志望理由書に取り掛かるうえでも大きな意味を持ちます。 書ける塾では志望理由と面接それぞれに対してみなさんが意識を高く持って取り

総合型選抜(AO)入試 書ける塾
2021年5月30日


AO入試対策 通信制のメリット
みなさん、こんにちは。 いま、コロナウイルスの影響で学校や塾は大変な状況にあると思います。 しかし春から3年生になる皆さんは学びを中断するわけにはいかないし、どのように受験対策を進めていくか困っているのではないでしょうか。 このような不測の事態においても、「書ける塾」は通信制なので安心です。 そもそも志望理由書は、先生に添削で「はい、これ書き直して!」と言われてもすぐにスラスラ書けるものではありませんね。じっくり調べたり、情報を整理して考えて書き直すほうが良いものができるに決まっています。しかし通学の塾では時間の都合上、その場で書き直すしかありません。結果あまり良いものが書けずに、またやり直しになってしまう…。 というように、通学だと不必要な時間と手間と費用がかかってしまうのです。また今回のようなコロナウイルスや、インフルエンザの流行などが起これば風邪のリスクにもさらされます。 AO入試のように添削指導が中心となる場合は、通う手間が省けて決まった場所に行く必要がなく、価格も抑えめ、お互いに時間をかけてじっくりと取り組める通信制が最適な

総合型選抜(AO)入試 書ける塾
2020年3月12日


「志望理由書」書けない時は、誰かに見てもらうこと。
受験生のみなさん、こんにちは。 近頃の報道にもあるように、AO入試はどの大学においても拡大傾向にあります。しかし志望理由書や面接といった選考は一般入試と比べて、自分ひとりではなかなか対策をしづらい/どうしていいかわからないと感じる受験生が多いようです。 確かに自分のことを自分で客観視するのは非常に難しいですから、ノウハウを持ったプロの先生にじっくりみてもらうことは合格への近道といえるでしょう。 AO入試のための対策塾をお探しの方は、「書ける塾」であれば通常予算の3分の1程度で、通常ではありえないような手厚いサポートを受けられます。 「書ける塾」の先生は長年AO入試で生徒を合格させてきたプロですが、受験生への接し方は「先生」というより「お兄さん」「お姉さん」のほうが近いかもしれません。だから一般的な「塾」の雰囲気や指導が苦手な人にも向いていると思います。また通信制ですから、一般入試の対策と並行しても取り組みやすいことも特徴です。しかも関関同立の今年度合格率は100%。圧倒的な実績で、あなたの合格確率を最大限に高めます。 入塾前も質問や相談

総合型選抜(AO)入試 書ける塾
2020年2月29日
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