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早慶上智の総合型選抜入試対策塾
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総合型選抜入試は一般入試よりも楽?

総合型選抜入試と一般入試の違いとは

こんにちは!書ける塾事務局です♪


近年、総合型選抜入試の認知度・注目度がどんどん高まっているのを感じています。


できるだけ早く合格を手にしたいと受験生が考えるのはとても自然なことですよね。

また、「書類審査と面接で合否が決まる」と聞くと、何科目もの筆記試験対策をしないといけない一般入試と比べると楽なのでは!?と思ってしまう気持ちもよく分かります。


総合型選抜入試と一般入試とで必要とされる能力が全然違うので、総合型選抜入試と一般入試の比較で一概にどちらが楽かというのは断言できませんが、総合型選抜入試で合格するためにもしっかりと労力をかける必要があります。


まず、総合型選抜入試の募集人数は「若干名」や「5名」「10名」などかなり少なく設定されていることも多いため、倍率も自ずと高くなります。


狭き門を通過するためにまず何より重要なのは、書類作成です。

総合型選抜入試の第1次選考は書類審査であることが多く、「志望理由書」「自己推薦書」「自己アピール書」「活動実績」「課題レポート」「エッセイ」など大学によって様々な名称の書類を書くことが求められます。


書く内容の具体的な指示や、文量も400字程度から2000字以上とまちまちです。

これらの書類では、入りたいという熱い気持ちだけでなく、自分がいかに大学・学部が求めている人物像に合致しているか、いかに明確な研究テーマや学修計画を持っているか、どれだけ専門的な知識を現時点で持っているかなどを表現する必要があります。


書ける塾では知識と経験豊かなプロの講師が並走し、この書類作成のサポートをさせていただきます。書類作成の過程で、大学で学ぶことに対する知識もモチベーションも増え、面接でもその成果を発揮できる塾生の皆さんが多いことを実感しています。また、それが書ける塾の高い合格率に繋がっているのだと思います。


「そろそろ本格的に総合型選抜入試の対策を始めたほうがいいのではないか」とお悩みの皆様、ぜひお気軽にお問い合わせくださいね!


また、既にご入塾の皆様は引き続き、一緒に万全な対策を進めていきましょう!!!


書ける塾

事務局

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